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「赤坂四川飯店」のオーナーシェフである陳建一氏は、日本に初めて四川料理を紹介した故・陳建民氏の長男であり、「五感で味わう四川料理の楽しみをすべてのお客様に」をモットーにしております。今回出店した自らの名前を冠したレストラン「szechwan restaurant 陳」は、東京・渋谷セルリアンタワーにも出店しており、「麻」「辣」「甜」「鹹」「酸」「苦」「香」という四川料理の七大味を駆使し、陳氏独自の料理と料理長の斬新なアイデアを織り交ぜた新感覚の中華料理を提供しています。

陳建一プロフィール

陳建一 1956年東京に生まれる。
初めて日本に四川料理を紹介した故陳建民氏(NHKきょうの料理などテレビでもおなじみだった)の長男。
東京中華学校を経て、玉川学園(高・大学)を卒業。 父建民の下で料理を修業する。
現在グループのオーナーシェフとして四川料理の普及や後進の教育に努める。


NHK「きょうの料理」フジテレビ「料理の鉄人」などテレビおよび雑誌などにも幅広く活動中。 また多数の著作を表し、主著に「鉄人 陳建一の中華料理」(広済堂出版)、「陳建一の毎日のおかず」「本音で作る、僕の料理」(文化出版局)、「鉄人鍋の掟―陳家の中華作法」(ベストセラーズ)などがある。

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